500,000+
AI面接の累計実施時間
50,000+
AI面接の実施数
1,000+
選考実績のある職種数
10+
対応言語
KitaHQのAI面接の仕組み




候補者にとっても、受けやすい面接を
言語や時差を問わず、候補者が受けやすい面接を


AIによる面接モニタリング
確認が必要な面接
シーンを、AIがピックアップ
注意がそれた可能性
中断を検出
操作中のウィンドウの切り替え

面接が終わったら、そのまま評価・確認へ
採用チームが評価しやすい形にまとめます。

企業向けの高度なセキュリティで、
候補者データを保護
導入事例で見る、AI面接の成果
KitaHQを活用する採用チームの事例をご紹介します。
AI面接を、選考フロー全体につなげる
KitaHQ HireOSをご活用ください。
KitaHQは、候補者との対話や回答に応じた追加質問を行い、スコア、要約、文字起こし、録画を作成します。採用チームは、職務要件の設定、実施前の面接質問の確認、結果の評価を行い、誰を次の選考に進めるかを判断します。その後の面接や最終的な採用判断は、採用担当者や採用責任者が行います。
はい。AIが作成した職種に合った質問をもとに、面接開始前に質問の編集・削除・追加ができます。評価基準も、その職種に必要な能力や要件に合わせて設定できます。
はい。KitaHQが面接を実施し、内容を整理しますが、次の選考に進めるかどうかや採否は採用チームが判断します。採用担当者や採用責任者は、候補者の回答、スコア、文字起こし、録画、評価の根拠を確認したうえで、次のステップを決められます。
はい。AI面接は単独で利用できます。候補者管理や採用フロー全体の連携も含めて、一つのワークスペースで管理したいチームには、HireOSが適しています。
はい。同じ職種の候補者には共通の基本質問を行い、面接の一貫性を保ちます。そのうえで、回答の背景や詳細を確認する必要がある場合は、AIが内容に応じて追加質問を行います。
はい。KitaHQのTrust Center では、セキュリティ、プライバシー、データの取り扱い、AIの活用方針に関する情報を公開しています。導入前に、各部門で必要な対策や管理体制をご確認いただけます。
はい。KitaHQでは、一人ひとりの面接を手作業で調整することなく、一次面接を実施できます。例えばJuara Gadaiでは、KitaHQの導入により、1日あたりの面接人数が3人から18人に増えました。
KitaHQのAI面接は、年払いの場合、月額99米ドルから利用できます。料金はプランや利用量によって異なります。
詳しくは料金ページをご確認ください。
まずは デモをご予約ください。現在の採用フローを伺い、AI面接をご紹介しながら、自社の選考プロセスにどう活用できるかをご相談いただけます。
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